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ア行 |
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アダプタ |
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検知器や各種装置を警報制御盤や通報装置に接続する場合で、信号形態を整合させるために、中継するものをいう。 |
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アナンシエータ |
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離れた場所の状態などを確認できるよう表示する装置をいう。 |
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暗号化 |
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秘密を保つために、当事者にのみ了解されるように取り決めた特殊な信号・ことばに変えることをいう。 |
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威嚇器 |
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異常のあったことを「音」「光」などで人に知らせ、侵入者を威嚇するものをいう。(ベル、ブザー、サイレン、照明など) |
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移報 |
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警報発生時に警報制御盤から、外部機器等に接点信号を出力すること、又はその信号。 |
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NO状態 |
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警戒状態において、接点が「開」の状態にあるシステム構成をいう。 |
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NC状態 |
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警戒状態において、接点が「閉」の状態にあるシステム構成をいう。 |
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オンラインシステム |
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通信回線を介して警報信号などをリアルタイムで伝送し、警備会社などの集中監視装置で監視するシステム。 |
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カ行 |
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カードリーダ |
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カードに記録されているデータを読取る装置をいう。 |
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解錠 |
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扉や窓の錠による抑止機能を解く行為。または解かれた状態。 |
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解除状態 |
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システムが警戒を解除した状態で、検知器が検知しても警報として出力されることのない状態をいう。 |
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ガラス破壊検知器 |
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ガラス切断時又は、破壊時に発生する振動の特定周波数を検知するものをいう。 |
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感度余裕 |
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検知器の設置場所の環境条件が悪化しても、検知器が警戒状態を保つための余裕度。 |
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キースイッチ |
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鍵により開閉するスイッチをいう。 |
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基地局 |
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警報信号を通信回線を介して集中的に監視する場所をいう。 |
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緊急出動 |
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警報を受信した基地局からの指令で、警報発生現場に警備員が急行することをいう。 |
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区分表示器 |
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検知器からの信号を受信し、システムの区分警報表示を行うものをいう。 |
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警戒区域 |
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警戒線によって区分された区域。警戒エリアともいう。 |
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警戒状態 |
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システムが警戒に入った状態で、検知器が検知すると警報を出力できる状態をいう。 |
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警戒線 |
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基本警戒線および細分化警戒線の通称。 |
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傾斜検知器 |
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センサを一定角度以上に傾けた時、スイッチが入るようにした検知器。自販機、金庫などに使われる。 |
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警報 |
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人命、財産、環境、情報等危険が存在する状態を予め定め、その状態になった時、それについて注意を促すために信号を発すること。又はその信号をいう。 |
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警報所要時間 |
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警報制御盤が、検知器の発報信号を受信してから警報状態になるまでの時間をいう。 |
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警報制御盤 |
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検知器からの信号を受信し、制御するものをいう。[機能]1.表示 2.警報出力 3.威嚇器の制御 4.電源部 5.システムの制御 |
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欠報 |
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伝達されなかった状態信号。 |
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検知応答速度 |
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検知器が異常状態を検知してから発報信号を出力するまでの時間をいう。 |
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検知感度 |
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検知器が検知対象事象の入力量に対して応答する能力を表す性能尺度をいう。 |
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検知器 |
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侵入などの異常状態を検知し、警報を発する機器。 |
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検知距離 |
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検知器が異常状態を検知し得る最大距離をいう。 |
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検知範囲 |
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検知器が異常状態を検知し得る最大範囲をいう。 |
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誤信号 |
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誤って発した状態信号。 |
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誤報 |
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警戒の本旨と異なる要因で発した信号。 |
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誤報一類 |
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機器の故障により発した警報。 |
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誤報五類 |
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原因不明の警報。 |
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誤報三類 |
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操作不良により発した警報。 |
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誤報二類 |
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設計・施工及び保守点検不良により発した警報。 |
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誤報四類 |
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動植物・自然環境等により発した警報。 |
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サ行 |
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磁気近接スイッチ |
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独立した磁気部とスイッチ部の2つより構成され、両者の接点または離隔により接点が開閉するものをいう。 |
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失報 |
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伝達されなかった真報をいう。 |
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自動車盗難防止
システム |
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自動車の盗難を防ぐ目的で設置されるセンサ、機器類を使った防犯システムをいう。 |
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自動送信機 |
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電話回線等を利用して、主に符号を用いて警報信号を自動的に伝送するものをいう。(集中監視装置の末端制御機能を有するものを含む) |
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自動通報機 |
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一般電話回線を利用して、音声により警報信号を自動的に伝送するものをいう。 |
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シャッタ検知器 |
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シャッタの開閉を検出するものをいう。 |
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集中監視装置 |
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自動送信機の受信機側で、自動送信機にN:1で対応するものをいう。(制御機能及び情報処理機能を有するものを含む。) |
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受光利得 |
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光式の検知器において、受光部増幅度合の数値をいう。 |
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出入管理システム |
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特定場所への出入を管理する為のシステムをいう。 |
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受動赤外線検知器 |
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警戒エリア内の背景と侵入者の表面から放射されている遠赤外線エネルギーの差を検出して、人の侵入を検知するものをいう。 |
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状態信号 |
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システムの動作状況を表す信号。 |
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振動検知器 |
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振動、衝撃を検知するものをいう。 |
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侵入者警報
システム |
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侵入者の検知を行い、警報を発するシステムをいう。 |
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真報 |
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警戒の本旨に基づく警報。 |
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真報一類 |
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検知器作動により発した真報。 |
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真報二類 |
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非常ボタン等の人偽的操作により発した真報。 |
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正信号 |
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正常に発した状態信号。 |
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赤外線遮断検知器 |
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赤外線ビームの遮断により、人の侵入を検知するものをいう。 |
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セキュリティ |
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人命、財産、環境、情報などの安全防護。 |
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セキュリティ
システム |
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人命、財産、環境、情報などの安全防護のために、互いに連携して動作する一連のシステム。 |
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施錠 |
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扉や窓の錠による抑止機能を機能させる行為。または、機能している状態。 |
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線警戒 |
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線状の範囲を警戒する方式をいう。 |
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センサ |
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検知器において、状態の変化を識別する部分。 |
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タ行 |
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タイムプラスビデオ |
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業務用の長時間録画装置をいう。 |
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タンパ機能 |
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防犯警報設備に対する故意の妨害を検知する目的で、機器に組み込まれた機能をいう。 |
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超音波式検知器 |
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超音波を利用して人の侵入を検知するものをいう。 |
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電気錠 |
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電気的制御信号により施解錠する錠をいう。 |
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電気錠制御盤 |
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電気錠を制御する機能を備えた制御盤をいう。 |
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点警戒 |
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限られた狭い場所(点)を警戒する方式をいう。 |
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電源装置 |
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検知器を含め.システムに使用する装置に電力を供給するものをいう。 |
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ナ行 |
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入出操作器 |
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入出時に、システムの全体又は一部を警戒又は非警戒にするものをいう。 |
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入退出遅延機能 |
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入退出時に警備システムの警備開始時間及び警戒解除の移行時間を一定時間遅延させる機能をいう。 |
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ハ行 |
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発報 |
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検知器等が異常を促え信号を発すること。 |
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非常通報スイッチ |
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手、足などで操作し、非常を通報するスイッチをいう。(非常押しボタン、フットスイッチ、引きスイッチ等) |
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ビデオセンサ |
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ビデオカメラからの映像信号を取り込み、設定した範囲で、設定した以上の変化量を検出すると、警報信号を出力するセンサをいう。 |
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ピンホールカメラ |
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被監視者に気付かれないように、ピンホール(小さな穴)レンズを付けたカメラをいう。 |
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副警報制御盤 |
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警報制御盤のうち、次の機能を有するものをいう。1.表示 2.威嚇器の制御 3.電源部 4.システムの制御(3.及び4.を有さないものも含む) |
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防犯カメラ |
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テレビカメラの画像をモニタで見ることにより、状況監視を行うものをいう。 |
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防犯カメラシステム |
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防犯カメラ映像をモニタテレビで見ることにより状況監視を行うものをいう。 |
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防犯警報設備 |
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犯罪を防止する為に用いられる手動または自動の警報設備。 |
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防犯信号 |
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信号のうちで、防犯に関するもの。 |
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防犯設備 |
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犯罪を防止することを目的とした装置。 |
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ホームセキュリティ |
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家庭(住宅)において、災害や侵入者を検知して警報を発生させるシステムをいう。 |
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マ行 |
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マイクロ波式
検知器 |
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マイクロ波を利用して、人の侵入を検知するものをいう。 |
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面警戒 |
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垂直または水平方式における面状の範囲を警戒する方式をいう。 |
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モニタテレビ |
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監視カメラの写した映像などを見る為の映像用モニタをいう。 |
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ヤ行 |
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予備電源 |
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1次供給電源(商用電源)が停止した場合、防犯警報装置等をバックアップする電源装置をいう。 |
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ラ行 |
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立体警戒 |
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空間を警戒する方式をいう。 |
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ループ表示 |
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警戒区域毎の検知器出力の状態を警報制御盤等で表示することをいう。 |
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ローカルシステム |
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建物内あるいは施設内で警報等があった場合、その内部だけで対応するシステムをいう。 |
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ワ行 |
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